
マシンピラティススタジオのリントスルにはたくさんの魅力的なレッスンが用意されています
今回はリントスルに1年以上の通っているわたしが、Rin-Balletについてご説明します。
リントスルとは?
リントスルは全国で展開する女性専用のマシンピラティススタジオです。
圧倒的な店舗数で通いやすく、気軽にマシンピラティスが受けられます。
少人数制のグループレッスンでインストラクターのサポートを受けられるので、初心者の方でも安心です。
また、レベルや目的に合わせた15以上のレッスンが用意されて、飽きずにマシンピラティスを続けることができます。
リントスル Rin-Balletってどんなレッスン?
Rin-Balletは全身をターゲットにしたレッスンです。
2025年11月から一部の店舗でレッスンの提供が開始されました。」
レッスンの特徴
| レッスン時間 | 30分 |
| 強度 | 2.5 |
バレエとピラティスの動きを融合させたレッスン。
背骨と股関節アプローチすることで全身の柔軟性を高めていきます。
ジャンプボードを使った有酸素パートもあり、運動量の高いレッスンです。
スプリングをすべて外してリフォーマーの枠の中に立ったり、キャリッジの上に立ったり普段のレッスンではしない動きが多く楽しいです。
レッスンの流れ
- インストラクターからレッスンのポイント説明
- バレエの脚のポジション説明・練習
- 呼吸の練習
- ジャンプパート
- ストラップを使って内もも伸ばし
- キャリッジの枠の中に立ってバレエの動き
- キャリッジの上に立ち、ボードに片足を乗せて前屈
- ランジのような股関節を伸ばす動き
- クールダウン
まだ一回しか受けていないのでざっくりまとめています。
Rin-Balletを受けた感想
新しいレッスンということですごく楽しみにしていました。
感想は、股関節にすごく効く!ジャンプが辛い!強度詐欺!です。
股関節に働きかける動きが多くレッスン中は少し辛かったのですが、終わった後に足が軽くなる感覚がありました。
バレエの脚でするジャンプはAdvance+やJump Movement+よりも時間は短いのですが、強度が高く感じ疲労感がありました。
強度は2.5なのですが、体感は3.5でした。私の体にはキツイ動きがあったり、ジャンプがあるので強度が高く感じました。
バレエのポーズが多いので、バレリーナ気分で受けられて楽しかったです。
バレエ経験者の方ならきれいにポーズがとれるのではないでしょうか?
まとめ
Rin-Balletは全身をターゲットにしたレッスンです。
股間節・背骨・裏ももをストレッチし柔軟性を高め、ジャンプパートで運動量を高めていきます。
新鮮で楽しいレッスンでした。
リントスルするではほかにも15種類以上の魅力的なレッスンがあります。
ぜひ体験してみてください。

